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大和悠河さん・湖月わたるさんを中心に、宝塚歌劇を語る日記です。
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カラミティ・ジェーン梅芸千秋楽っ!
今更ーですが…
カラミティ・ジェーンの感想を語らせて頂きますたらーっ
観劇日は、4月27日の12時公演(千秋楽)ですムード

いきなりですが、私、ある失敗をしてしまいました汗
下のアイライン引くんじゃなかった!!!
ミュージカルで、こんなに泣いた事ないぞーってくらい、頭が痛くなったくらい泣きましたポロリ

それにしても、わたるさんの演技が素晴らしい拍手
退団してから今までで、一番はまり役だったのではないかとラブラブ
特に、おばあちゃんの演技が凄かったです〜上向き
こんな役まで、出来るの〜〜〜!!と、新たな発見でした。
おばあちゃんの場面の良いシーンは、おっそろしいくらい、ダーダー泣き顔泣いてしまって…
オペラが使えなくって、あんまり表情が見えなかった(笑)
千秋楽、ガンさばきは、無事成功され、2回も披露して下さいましたイヒヒ(2回目はアドリブ)

最初のドレスで登場される役は、う〜んノーノーという感じだったのですが、
あの派手派手衣装は、結構好きでした(笑)
千秋楽なので、張り切り過ぎたのか、頭の飾りを落としてらっしゃいましたひやひや
パワフル過ぎます!!(笑)
わたるさんの驚いた顔が、とっても面白かったですイヒヒ


他の女優さんも、素敵な方ばかりでしたぴかぴか
語りつくせないほど…ラブラブ
男性の俳優さんでは、夜叉ヶ池にも出演されていた、小林十市さんが特に素敵だった〜ぴかぴか
かなり注目して観ちゃいましたポッ
楽屋出の時、わたるさんファンの私達に、ピョンピョン跳ねながら、小林さんスマイルぴかぴかで手を振って下さったお姿が、とっても可愛らしかったでするんるん

出ガードの時のわたるさん、もギザギザとにかく綺麗!可愛い!脚長い!揺れるハート
初めてのお手紙渡しで、とっても緊張ムニョムニョしましたが、
キラキラ星わたるさんスマイルぴかぴかで、「ありがとう」と言ってくださいましたポロリ

暗いお話しでしたが、もう1回くらい観たかったです下向き
出ガードに参加しないと、落ち込んで帰らないといけないような、
本当に、暗いくらーい物語でしたけどたらーっ
| ステージ | 20:14 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
オールシュックアップ(29日昼公演)
おそばせながら…『ALL SHOOK UP』の感想を。


わたるさん、期待以上に、素晴らしく素敵な女性に(驚)
登場場面は、客席(特に会席…というか会席だけかな)から、笑い声が起こっていました…。
とかいいつつ、私も笑ってしまいました(汗)
しかし、時間が経つにつれて、登場場面で笑ったことを、忘れてしまうような、名演技でした。
名演技と言っても、まだまだ頑張らなくてはいけない部分もあるとは思いますが、サンドラ役が、ハマり役といってもいいくらいではないかと感じました。

この作品は、ロック系ミュージカル版『十二夜』という感じ…あと、コメディ色が強かったです
わたるさんが演じたサンドラは、十二夜に出てくるオリヴィアのような役でした。
主役のチャド(坂本さん)に惚れられ、チャドに近づくために男装した女の子のエド(アリスちゃん)に恋をしてしまいます。

チャドに惚れられる場面では、ヒールなのに、かなりの速さで追いかけっこしたり、
音がするくらい、チャドの頭を本で叩いたり、
カッコイイ女性でした(笑)
それにしても、かなり、倉庫?家?車?が、わたるさんサイズではないような(汗)

エドに恋してからは、恐ろしい女性に変貌(笑)
エドに惚れた場面では、銅像が何故か動きだし、わたるさんがエドに迫る迫る…
アリスちゃん、喰われそう(爆笑)
逃げて―――!と、心の中で叫びました(笑)
この場面で例のバナナがあったり、後にキャンディが出てきたり…
(ピンポンパンポーン♪
放送コードに引っかかりますので、ここでの詳しいリポートは出来ません。
あしからず、ご了承くださいませ(笑))


わたるさんが、現役時代、あまり好んでいらっしゃらなかったピンク色の衣装姿も、とってもとっても素敵でした。
ウエディングドレス姿も、素敵でテンションが上がりまくりました(笑)
しかも、ウエディングドレスは、ミニになるんです!!!
相変わらず、美脚!!!!!
DVDが発売されないのが、本当に残念です(泣)


アリスちゃんも、とても素敵でした。
ヅカでは、普段歌わないような音程での曲ばかりで、大変だったと思います。
女の子の姿も、もちろん可愛いのですが、男に変装した時に、走り方が女の子なのが可愛くて(笑)
バレないか心配しましたけどね〜(汗)
良いものをたくさん吸収され、成長されたと思うので、次のムラ公演での姿が楽しみです♪
新人公演のチケット、やっぱり、手に入れる努力をするべきだったなぁ〜(涙)
| ステージ | 16:53 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
夜叉ヶ池 DC
報告が遅くなりましたが…
20日(土)夜叉ヶ池を、観に行ってまいりました(・∀・)

入と出のガードにも参加。
今回は、男役だからなのか、男前〜ぇなファッションでした(笑)
私が見た日のわたるさんは、ダンクレのお茶会と、一緒の服だったような気がします。
お手紙は回収で、抽選で選ばれた4人が、集めた袋を手渡し。
私は、いつものとうり、選ばれませんでした(;^_^A

公演は、狂言の場面が、やはり難しく、眠気が凄かったです…すいませんm(._.)m
狂言を観てみたい!と、去年、音楽で勉強してから、ずっと思っていたのに…
やっぱり難しかった(´Д`)

わたるさんの登場場面は、ずーっと、オペラグラスを、使ってしまいました(笑)
最初のカツラ姿に、ビックリ…途中で取ってくれて良かった(;^_^A
そら〜ふぁんたじぃすたぁ〜♪が、一瞬、頭の中で流れてしまった…
最近、DVDを観たせいでしょうか?( ̄▽ ̄;)
意外と、可愛い役で嬉しかったです(*^ー^*)
それにしても、化粧薄いのに、かっこよすぎます!!!
台詞長くて、大変そう。最後のシーン泣いてたそうです…(席が遠いせいか、オペラグラスが悪いのか、私は確認できず(泣))

わたるさんに集中し過ぎて、鐘が落ちたのときとか、「いつの間に!」状態になってしまっていました(^-^;
でもでも、とにかく、わたるさんがカッコ良かった(≧v≦)…それだけで、満足(笑)
| ステージ | 00:01 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ダンクレ 感想
少し日が経ちましたが、DANCIN’CRAZY、梅芸の千秋楽の話を。

入りガードは、行きませんでした…だって暑さが…セミの声が…(^-^;

会場が開いたら、すぐに、わたるさんグッズコーナーへ。
ファイルと写真セットを3セットとも購入。
ポストカードの『Love』は、売切れてました。

公演前、1階の5列目に、前日に東宝千秋楽だった、ミズ閣下&となみちゃんが登場!!!
ミズさんの金髪、かなり目立つ(笑)
となみちゃん、遠くから見ても、やっぱり可愛い〜(>_<)

公演が始まると、やっぱり、私の目は、わたるさん専用カメラ状態に(笑)
わたるさんの男役が、また見れるなんて、夢のようでした。
ミュゼットのゴロゴロは、想像以上に長かったっ(笑)
例のスカートじゃなかった、女役シーンは、可愛かったけど、ダンスがなぁ〜物足りない。
男のスーツ姿、相変わらず、惚れ惚れするっ(≧v≦)
風のようにのわたるさん、はぁ〜素敵ですね(“素敵”以外の言葉が見当たらない(笑))
ソウル・オブ・シバは、観たことがないけど、何故か、嬉しい気分になりました。
フィナーレは、懐かしいというほど昔じゃないけど、懐かしい(笑)
そして、本当に、嬉しい!
DVDを何度も観たので、メロディも振り付けも、結構、覚えてました…私(笑)

コムちゃんも、素敵だったぁ〜。
やっぱり、可愛すぎるねっ…女役がシーン多いのが、嬉しかったです(・_・、)
紫吹さんは、宝塚時代を見たかった〜と、思っていた方の一人だったので、嬉しかったです。
予想以上にカッコイイ方でした(>∪<)

梅芸は千秋楽ということで、一人一人の挨拶がありました。
みんな、おもしろいことを言われていたのですが…わたるさんは、
ダンサーと呼ばれる人たちのなかに、私なんかが選ばれて、毎日、自分に‘私は熊川哲也だ!’と言い聞かせていました(笑)」というようなことを言っていました(笑)
カーテンコールも、途中からはスタンディングで、3回くらいありました。
(ミズさん&となちゃんも、カーテンコールが終わるまで、スタンディングで、観られてました)

出待ちガードは、参加!
初めての出待ちでしたが、楽しかったです。
となちゃんも、途中に出てこられて、照れながら小走りで歩いて行く姿が、可愛かったです(笑)
わたるさんは、全身、白の服を着られていました。
手紙の手渡しは、なかったのですが、相変わらず優しい方で、また惚れ直しました(笑)




やっぱり、私には、わたるさんが…1番…だわっっっ♪(笑)
| ステージ | 22:49 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
梅田にやってきた、ウィーン版エリザベート
今日は『ウィーン版エリザベート』に行ってまいりました!
3階の一番後ろの端の方という席でしたが、楽しめました(^O^)


エリザベートは、一度も観たことがなく…
あまり、物語も知らず…
おまけに、歌も全然知らない。
それでも、ずーっと感動しっぱなしでした(>_<)

橋のセット(ヤスリをイメージしているらしい…橋で良いのかな?)も、想像以上に凄くて、素敵でした。
さすが、梅芸を改造しちゃっただけありますね!

(小言→梅芸は、色々出来る、本当に凄い劇場ですよね〜でも、かなり観にくいんだよなぁ…汗)

エリザベート役のマヤ・ハクフォートさんは、透明感のある綺麗な歌声で、演技も、素晴らしかったです。




字幕付舞台は初めてでしたが、とっても楽しめましたo(^-^)o
また、違う海外物も観たいと思っています。

あんまり詳しくないので、感想を書くのは、やめておきますが(すいません)、本当に、最初から最後まで、感動しっぱなしの素敵な舞台でした。
| ステージ | 20:23 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |


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